愛知産業大学・短期大学通信教育部校友会へようこそ!

校友会とは

会長ご挨拶  ・沿革  ・会則  ・卒業生推移

 

校友会

校友会会長 加藤志郎よりご挨拶

通信教育部校友会は、通信教育部開設20周年、校友会発足10周年を機に、平成26年4月大学・短大通信教育部校友会の統合準備のため、平成25年4月「愛知産業大学・短期大学通信教育部校友会」として運営組織が先行して活動してまいりますので、卒業生皆さまにおかれましては、積極的な交流会の参加(支部設立準備)と、ご協力をお願いいたします。


沿革

<通信教育部校友会>

愛知産業大学通信教育部校友会

平成16年4月1日 通信教育部校友会発足 平成16年度から平成25年度まで
初代会長 矢田 鷹司(逝去)
二代会長 鈴木 洋子

 

愛知産業大学短期大学通信教育部校友会
初代会長 加藤 志郎

 

平成26年度から
愛知産業大学・短期大学通信教育部校友会
初代会長 加藤 志郎

 

<学園の歩み>
昭和23年3月 財団法人常懐学園設立、同年4月愛知女子工芸高等学校設置
昭和26年3月 財団法人からの組織変更により学校法人常懐学園設立
昭和37年6月 名古屋市中区にて、東海工業高等学校を開校
昭和45年4月 名古屋市天白区にて、島田幼稚園を開園
昭和53年4月 名古屋経営経理専門学校を開校する。
昭和53年10月 岡崎市岡町原山12―5所在の土地約58万平方米を、大学および付属高校新設を目的として確保
昭和54年4月 名古屋経営経理専門学校の校名を名古屋法経専門学校と改称し、校舎を名古屋市瑞穂区熱田東町浜新開41―14番地に移転する。
昭和58年4月 上記校地内にて、三河高等学校を開校
昭和59年4月 法人名を学校法人常懐学園から学校法人愛知水野学園に変更
昭和61年4月 上記校地内にて、東海産業短期大学を開学 設置学科は経営学科〈経営専攻・情報専攻〉・英語科
平成4年4月 上記校地内にて、愛知産業大学を開学 設置学部は造形学部〈産業デザイン学科・建築学科〉
平成5年4月 名古屋市熱田区にて、名古屋法経情報専門学校金山校を開校
平成6年4月 東海産業短期大学に東海地方で初めて通信教育部〈経営学科・英語科〉を開設
平成7年4月 上記校地内にて、愛知産業大学三河中学校を開校
平成7年4月 三河高等学校を愛知産業大学三河高等学校に校名変更
平成8年4月 愛知産業大学に全国で初めてデザイン系4年制通信教育部〈産業デザイン学科〉を開設
平成9年4月 東海産業短期大学を愛知産業大学短期大学に校名変更 上記校地内にて、三河歯科衛生専門学校を開校
平成11年4月 名古屋市瑞穂区にて、名古屋美容専門学校を開校
平成12年4月 愛知産業大学に経営学部経営学科を開設
平成13年4月 東海工業高等学校を愛知産業大学工業高等学校に校名変更
名古屋法経情報専門学校を名古屋法律経済専門学校に校名変更
平成14年4月 愛知産業大学に留学生別科を開設
平成15年4月 法人名を学校法人愛知水野学園から学校法人愛知産業大学に変更
平成16年4月 愛知産業大学に経営学部経営環境学科を開設
愛知産業大学産業デザイン学科をデザイン学科に学科名変更
平成17年4月 愛知産業大学大学院造形学研究科建築学専攻を開設
平成18年4月 愛知産業大学通信教育部建築学科開設
平成18年4月 愛知産業大学短期大学通信教育部国際コミュニケーション学科開設
平成19年4月 愛知産業大学大学院造形学研究科デザイン学専攻を開設
平成21年4月 名古屋法律経済専門学校をELICビジネス&公務員専門学校に校名変更
平成22年4月 名古屋市熱田区にて、名古屋ブライダルビューティー専門学校を開校

 

愛知産業大学・短期大学通信教育部校友会会則

 

愛知産業大学・短期大学通信教育部 校友会会則

第1章 総  則

第1条 本会は、愛知産業大学・短期大学通信教育部校友会(以下「本会」という)と称する。
第2条 本会の事務所は、愛知産業大学・短期大学通信教育部(以下「本学」という。)に置く。
第3条 本会は、愛知産業大学・短期大学通信教育部校友会の会員相互の親睦をはかるとともに、母校の発展に寄与することを目的とする。
第4条 本会は、前条の目的を実現するために、次の各号に掲げる事業を行う。
 (1)会員名簿の発行
 (2)会誌等の発行
 (3)本会のもとにある組織に対する援助
 (4)会員のもとにある組織に対する援助
 (5)会員の懇親
 (6)会員の慶弔に対する表意
 (7)奨学金(給付型)・表彰の運営
 (8)母校の広報活動に関する協力
 (9)その他前条の目的を達成するために必要と認める事業

第2章 会員及び組織

第5条 本会の会員は、次の各号に定めるところとする。
 (1) 正会員
 (2) 準会員
 (3) 特別会員
 (4) 賛助会員

   2 本学の卒業生(正科生)を正会員とする。
   3 本学の在籍中の学生(正科生)は準会員とする。
   4 本学に在職中の教職員は特別会員とする。
   5 本学の卒業生に関連する事業所等の代表者は、賛助会員とすることができる。
   6 その他、本会が必要と認めた場合は、特別会員または賛助会員とすることができ
   7 会員のうち、本会の体面を汚した者は、役員会の承認を得て除名することができる。

第6条 本会のもとに、本会の目的に沿った組織を置く。
     2 本会の運営について、役員会において必要と認める場合は、専門の委員を置くことができる。

第3章  役  員

第7条 本会に、次の各号に定める役員を置く。
 (1)会 長  1名
 (2)副会長  1名
 (3)幹事長  1名
 (4)副幹事長 2名(卒業生1名、教職員1名)
 (5)幹 事 若干名
 (6)書 記  2名
 (7)会 計  2名
 (8)会計監事 2名
 (9)参事   若干名
 (10)相談役  若干名
    2 役員は、正会員及び特別会員から、役員会の承認を得て、会長が委嘱する。

第8条 会長は、役員会にて正会員の中から選出する。

第9条 会長は、本会を総理する。
   2 副会長は会長を補佐し、会長に事故があるときは、その職務を代行する。
   3 幹事長は会務を統括する。
   4 副幹事長は幹事長を補佐し、幹事長に事故があるときは、その職務を代行する。
     ただし、教職員の副幹事長は、事務局長を兼務する。
   5 その他の委員は会務を分担処理する。

第10条 役員の任期は2年とする。ただし、再任を妨げない。
   2 役員のうち、本会の体面を著しく損なうと役員会で認められた者は、任期にかかわらず解任することができる。

第4章  会  議

第11条 役員会は、本会の最高決議機関とする。
    2 役員会は、第7条第1項第1号から第6号の役員をもって構成する。
    3 役員会は必要に応じて会長が招集する。
    4 役員会の議長は、会長が指名する。
    5 役員会は、その構成員の過半数の出席により成立する。
    6 役員会の議事は出席役員の過半数をもって決し、可否同数のときは議長の決するところによる。
      ただし、会則の改正に関する議事については、第18条の定めるところによる。
    7 役員会の議事事項は、次の各号とする。
      (1)予算及び決議の承認に関すること
      (2)事業の計画と運営に関すること
      (3)役員就任の承認に関すること
      (4)会員の除名又は役員の解任に関すること
      (5)入会金及び会費の改定に関すること
      (6)第14条に定める寄付金の収受に関すること
      (7)支部の設置に関すること
      (8)本会の運営上必要と認める規則等を制定すること
      (9)その他、会長が特に重要と認める事項
    8 会長が必要と認めるときは、会員を役員会に出席させることができる。

第12条 総会は、会員の総意表明機関とする。
    2 総会は必要に応じて会長が召集する。
    3 総会の議長は、会長が指名する。
    4 総会の議事は、出席員数の過半数をもって決し、可否同数の場合は議長の決するところとする。

第5章  会  計

第13条 本会の収入は、次の各号とする。
  (1)入会金、会費
  (2)寄付金又は補助金
  (3)資産から生じる果実
  (4)その他の収入

第14条 本会に入会するときは、別に定める入会金を納めるものとする。
   2 既納の入会金は返還しない。
   3 次の各号の収受には、役員会の承認を受けなければならない。
    (1)寄付金又は補助金
    (2)その他、当然の収入以外の収入

第15条 会長は当該年度の収支決算を、会計監事の監査を受けたうえで役員会に提出し、その承認を得るものとする。
   2 前項の収支決算に必要な書類は、収支決算書とする。
   3 役員会にて承認を得た当該年度の収支決算は、適切なる方法によって会員に通知しなければならない。

第6章  支  部

第16条 本会は、地域・職域・併修校・海外の国を単位として支部を設置することができる。
   2 支部の設置に関する事項は、支部設置規則および同細則を定める。
   3 会長は支部長を委嘱する。

第7章  雑  則

第17条 本会の会計年度及び事業年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。

第18条 この会則の改正には、役員の4分の3以上が出席した役員会において、出席役員の4分の3以上の承認を必要とする。

第19条 会則改正等の事項は所定の掲示板(ホームページ等)に公示するか、又は会誌に掲載する。

第20条 本会の運営上必要があると認める場合には、役員会において、別に細則を定めることができる。

附 則
この会則は平成25年4月1日から施行する。

附 則
この会則は平成26年4月1日から施行する。
ただし、平成25年度以前の愛知産業大学通信教育校友会会員および繰越金、愛知産業大学短期大学通信教育部校友会会員および繰越金を引き継ぐものとする。

住所変更

 

 

 

 

愛知産業大学

 

 

愛知産業大学通信教育部

 

 

愛知産業大学校友会

 


お問い合わせ

〒444-0005

愛知県岡崎市岡町原山12-5
愛知産業大学・短期大学

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